みなさんお久しぶりです。金曜日・土曜日は急きょお休みしてすみませんでした。
とくに体調不良や用事とかではなく、木曜日の夜から降り続いた大雨により
金曜日の朝渋滞で送迎が大幅に遅れると連絡があり、母の仕事も
朝から仕事の時間が決まっているため、私は止む終えず金・土とお休みしました。
みなさんがお住まいの地域は大雨の被害・影響、そして相次いで
大きな地震も重なり色々な影響大丈夫だったでしょうか?
少しでも危ないと感じたら安全を最優先にお過ごしください。
さて話はがらっと変わりますが、くるみの里の男性職員さんが地域の色々なボランティア活動に参加していて、なんと6月27日の中日新聞に掲載されたそうです。
それは昨日一宮市本町商店街で開催された「まちの宮市」のイベントが昨日で第50回記念を数えるためたくさんの人に来てもらえるようにと書かれたもので、
2020年から毎月のように開催されているそうで、今回のテーマは、50回記念にちなんで「50にまつわる人おいで」という面白い企画で
50歳の方や、結婚50周年を迎えたご夫婦、さらには体重が50キロの方など
「50」に縁のある来場者には
白鳥がデザインされた限定の缶バッジがプレゼントもあったそうです。
男性職員さんの“50”のエピソードが気になりますが
もともとはコロナ禍で中止を余儀なくされた「杜の宮市」に代わるイベントとして、一宮本町商店街で始まったこの「まちの宮市」。
かつて真清田神社の門前で行われていた「三八市」にちなんで、3や8がつく日曜日に定期的に開かれ、手作りグッズや飲食の販売で街を盛り上げてきたそうで
主催者の方は“コロナが終わっても、日常的な賑わいを毎月つくる役割は変わらない。100回を目指して、今後は新たな場所でもまちの宮市をやりたい”と、次なる目標に向けて熱い意欲を語られているそうです。
日常に毎月の賑わいがこうして続いているのはなかなか難しいし、本当に素敵ですよね。
100回目を目指してぜひがんばって続けてほしいです‼️☺️


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